あなたは、何をしたら、「戦闘モードスイッチON。」になりますか?すっぴんから変身して化粧をしたとき?それとも、ハイヒールをはいた瞬間?人によってそれぞれ違うでしょうが、ほんとうに自分の中のスイッチを切り替えたいなら、やっぱり非日常的に使う“ガーターベルト”に限ります。それは、恋愛モードでも仕事モードでもどっちでもOK!でも、登場回数を増やして活かせるのはやっぱりビジネスシーンです。実際のところ、どれだけの人がガーターベルトを持っていて、はいているかというと、私の聞いたところでは6割の人がガーターベルトに興味があったから買ってはみたけれど、「着け方がいまいちよくわからない」とか「どんなときにはいたらいいかよくわからないから、ダンスの中に眠っている」というのです。でも、私からしたら、最もセクシーな女性の気持ちを全身をもって感じられることができるアイテムは、ガーターベルト以外にないと思うのです。確かに、男性に対してはインパクトがありそうだから、特別な夜やデートのときにガーターを着けてみようと一度は試みたことがあるかもしれませんが、いざ、そういうシチュエーションになったときに、ガーターベルトをはいていることで好きな人にひかれてしまう、と心配している女性も多いのです。実際に、男性たちにアンケートをとったところ、ガーターベルトを着けている女性に今だかつて会ったことがない、という人が圧倒的に多かったのです。では、「実際に着けていたらどう思いますか?」というアンケートに対しては、セクシーだと思うからうれしい、ドキドキする、という人が半数以上でした。だからといって、必ずしも、好きな男性に対してガーターベルトを着けて演出することがいいとは限りません(人によって好みがあるので。)。
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